特別支援学校 居住地交流学習 中種子特別支援学校の生徒さんが,3年生の児童との居住地交流のため来校しました。 2・3校時という短い時間でしたが,主に体育の時間を中心にふれあい活動を実施しました。 通う学校は違えど,幼児期の頃から知り合いの児童たちです。 手をとったり顔を近づけたり,動作を共にしたりと心を通わせる努力を児童なりの方法で行う姿に,心強さと優しさを感じることができました。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)